ブラウザだけで動く、無料の画像SVG変換ツールです。
SVG(Scalable Vector Graphics)は、画像をピクセルではなく図形と線で表す形式です。PNGやJPGは拡大するとぼやけてガタガタになりますが、SVGはファビコンから看板まで、どの大きさでもくっきりしたままです。 さらに、ファイルはたいてい小さく、編集も簡単です。色を変える、図形を動かす、カッティングマシンで切る。だからロゴ、アイコン、印刷用データはベクターで作られます。
はい。アカウント不要、透かしなし、変換回数の制限もありません。
いいえ。画像はお使いの端末内で処理され、どこにも送信されません。集計しているのは匿名の品質データ(点数と処理時間。画像やファイル名は含みません)だけで、ページ下部でオフにできます。ページに広告が表示される場合、Googleが広告のためにCookieを使うことがあります。詳しくはプライバシーポリシーをご覧ください。
ロゴ、アイコン、文字、フラットなイラストで、できれば1000 px以上のもの。写真や質感のある画像は色の面に単純化されます。イラスト風の仕上がりには向きますが、写真の複製にはなりません。
はい。SVGはどのベクター編集ソフトでも開け、図形は色ごとに1レイヤーにまとまっています。古いソフトにはEPSをお使いください。
はい。CricutやSilhouetteはSVGを読み込めます。レーザーやCNCのソフトにはDXFを、SVGを読み込める刺繍ソフトにはSVGをお使いください。
ファイルは30 MBまで。アップロードがないので、大きなファイルも開くのに少し時間がかかるだけです。画像は長辺2048 pxまででトレースされ、細かい写真はスマートフォンでは時間がかかることがあります。一度に20枚まで変換し、1つのZIPでまとめてダウンロードできます。